2019年05月06日 シーズン初ウナギをさばく(旧江戸川)

3日ほど泥抜きしたところで、ウナギをさばきます!

個人的には泥抜きする意味はあまりないと思っています。

意味がないというのは、味にかわりないということで、釣った日に食べても翌日食べても3日後に食べても体感できる味の変化はないと思います。

ではなぜ釣ってから3日も経ったかというと単純にゴールデンウィーク中で忙しく、さばく時間がなく水槽(衣装ケース)で生かしていただけです。。。

Let’s cook!

目釘を打ちます。

千枚通しを打っている板は、まな板ではなく我が家のウナギさばき専用板です。

近所のホームセンターで、防腐剤等が塗られていない板を一昨年ぐらいに購入しました。

背骨を感じつつ、しっぽまで包丁をとおす。

背開き完了!

頭と身を切り離します。この時点でもまだ動いてます。(うなぎの生命力おそるべし)

天然うなぎは養殖と違い、黒というより深緑な感じです。

天然は日焼けがすくないからとか何とか。

ただ生きている養殖うなぎを見たことがないので、どのくらい違うのか正直よくわかりません。

蒲焼にして食べました!

(食べ終わってから撮影していないことに気がついたので、写真ありません^^;)

うなぎ釣りで利用している仕掛けを紹介します。

オーナー針 OHうなぎ(糸付) 茶 13号-4 20060
オーナー(OWNER)
¥331(2021/05/26 20:11時点)
うなぎを釣るなら専用針を利用しましょう!
DAITOU(ダイトウブク) 鈴ホタルW-小 (2ヶP)
ダイトウブク(Daitou)
¥275(2021/05/26 20:11時点)
ケミホタルも付けられて便利です。
第一精工 おもり ゴム管入リブッコミオモリ 10 釣り
第一精工
¥330(2021/05/26 20:11時点)
川の流れで、仕掛けが流されないようにぶっこみおもりがおすすめです。

コメント

タイトルとURLをコピーしました